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kappa(カッパ) の 信貴山界隈でヒルクライム三昧

40代介護士のロードバイクライフ

kappa(カッパ)@大峯吉野ヒルクライム2019

anchor RHM9(2006) / cannondaleCAAD5(2004)
に乗っています。

2018年 リザルト
大峯吉野H.C. 224位/404人中
神河H.C. 61位/244人中

椎間板ヘルニア闘病ローディー誕生

ロングバケーション


カッパです。

2018年の12月11日を最後にロードバイクのトレーニングをお休みしています。椎間板ヘルニアの悪化で念のためのお休みです。今までの経過と、これからの予定をつらつらと。

ロードバイクライフ、2018年も楽しんでおりましたが、

2018年の7月ごろから坐骨神経痛(お尻の座骨から太もも裏にかけての刺すようないたみ)があり、
整骨院や整形外科クリニックにかかるが、なんともあやふやなことばかり言われるので、大きめの病院でMRIをとってちゃんと診察してもらう。結果

椎間板ヘルニア



治療方法として、3つ提案されました

  1. ほっとくと治る場合もあるし、まだ若いから、様子を見ましょう。坐骨神経痛は痛み止め(ロキソニン)で抑える。
  2. 痛みがひどい場合(ロキソニン飲んでも気になる)、神経ブロック注射で痛みを取り除く。
  3. 出っ張っているヘルニアを外科的オペで取り除く


その時(7月)は、ロキソニン飲んでたら痛みが全然気にならないレベルになったのと、診断されたてだったのもあり、とりあえず様子を見ることに。

で、介護職での仕事(重いものを持つ)や、ロードバイクでの前傾姿勢など、腰の負担になりそうなことは控えるべきなのかきいてみた。

出っ張りが神経にあたって痛いので、負荷がかかったり、前傾姿勢をとっても、問題ないとのお墨付きをもらったので、仕事とロードバイクはそのまま継続。

ロードでのトレーニング後に、痛みが増す気がするが、まあ、問題ないって言われてたので、トレーニング継続。仕事先にも報告せず、業務をこなしていた。

なんか、毎食後のロキソニンだけだと、痛みが抑えきれないなー、ってなってきたのが11月末ごろ。

12月にはいったら、トレーニング後の痛みや仕事でかがむだけで痛みを感じるようになる。

明らか悪化してるやんけと、 別の病院の整形外科の先生にMRIの画像をみてもらい、セカンドオピニオンを求める。
てっきり神経ブロック注射を勧められるかと思っていたら、オペでのヘルニア切除を勧められる。

ってことで、2019年1月に椎間板ヘルニアの切除オペをします。

オペ後は、一週間入院、安静、退院後も自宅で一週間安静、職場復帰後も、2週間は重いもの持ったりかがんだりはしちゃいけないとのこと。

ロードもダメなんだろーなー。。。