kappa(カッパ) の 信貴山界隈でヒルクライム三昧

40代介護士のロードバイクライフ

kappa(カッパ)@大峯吉野ヒルクライム2019

anchor RHM9(2006) / cannondaleCAAD5(2004)
に乗っています。

2018年 リザルト
大峯吉野H.C. 224位/404人中
神河H.C. 61位/244人中

おたふく手袋 コスパ最強ロードバイク アンダーウェア(専用品ではないが)

コスパ最強アンダーウェア


節約ローディのkappaのロードバイクライフ。今回は、個人的にコスパ最強と思うアンダーウェアの紹介
一部の節約ローディの間で高評価のおたふく手袋から、春夏用と秋冬用をそれぞれ猛プッシュ。

春夏用ノースリーブ


おたふく手袋/JW-627/冷感・消臭 パワーストレッチ ノースリーブクルーネックシャツ
春から夏なら、半袖ジャージの下に1枚これを着とけば、地肌に流れる汗を素早く蒸発させてくれるので、おすすめ。
amazonでの価格変動が激しいが、kappaは 1,280円でamazonより購入

 

秋冬用ロングスリーブ・ハイネック


おたふく手袋 ボディータフネス 保温 パワーストレッチ 長袖 ハイネックシャツ
秋〜真冬まで対応。 裏起毛で着たときから暖かい。まあまあ速乾性もあるので、汗でビチョビチョになることも無い。 kappaは暑がりなので、秋から初冬はこれを半袖ジャージの下に着れば快適。
気温が5℃を下回るとコレの上に半袖ジャージ、その上にウィンドブレーカーを着て丁度。

ただ、自転車用で無いため、袖口とグローブとの間の手首は隠れず、そこが唯一の欠点。
kappaは 1,100円でamazonより購入

 

春夏用キャップ


おたふく手袋 ボディータフネス 冷感・消臭 パワーストレッチ カバー付ヘッドキャップ
夏は地頭に直接ヘルメットでも良いが、首の後ろの日焼け防止と、したたり落ちる汗の防止のためにこれをかぶってる。
通気性と速乾性がともに高く、あったほうが快適。UVカットもしてくれる。かっこ悪いのは、安いので目をつぶる。
kappaはamazonで 523円で購入

秋冬用キャップ


おたふく手袋 ボディータフネス 冷感・消臭 パワーストレッチ フルフェイスマスク
冬は耳と首の防寒対策にこちらをオススメ。走り始めは鼻までマスクを上げておくと暖かい。10分もすれば身体があたたまるので、鼻からマスクをさげれば、丁度ネックウォーマーの位置になり良い。
耳と首に直接風が当らないだけで全然違う。これも生地は夏用と同じで、通気性と速乾性がともに高く、汗びえしない。
kappaはamazonで 856円で購入



まとめ


kappa的には、ロードバイク専用品は確かに使い良いが、いかんせんお値段が高いので、とりあえずはここにあげたおたふく手袋などのワーク系のアンダーウェアで一式そろえることをお勧め。まあまあ快適にロードバイクライフを送れると思う。んで、あとあと一個ずつお気に入りの専用品をそろえるのもよいのでは。
あと、参考までに、kappaはかなりの暑がりなので、普通~寒がりの方には上記の秋冬用のウェアでは寒いと思われるので、寒がりの方はもっと防寒性能の良いものを探してみてね。