kappa(カッパ) の 信貴山界隈でヒルクライム三昧

40代介護士のロードバイクライフ

kappa(カッパ)@大峯吉野ヒルクライム2019

anchor RHM9(2006) / cannondaleCAAD5(2004)
に乗っています。

2018年 リザルト
大峯吉野H.C. 224位/404人中
神河H.C. 61位/244人中

ホイールについてあれこれ考えてみた。

ロードバイクに思った以上にハマっているIT男子です、

どれくらいハマっているかというと、最寄り駅まで最短で800mほどなのですが、わざわざ遠回りして、2,400m走っています。
おとついは、ヒルクライムの練習になるかな?と思い立ち、さらに遠回り&上り坂を攻めてみたりしています。5,600mほどで、しかも結構な登りだったので、しんどかった。登ってるときはしんどいけど、なぜかしばらくするとまた登りたくなってる自分がいて新鮮です。
自転車が足に負担がかからない?からなのか、ただ、IT男子がマゾ気質なのかは謎ですが。。。
で、今日のテーマのホイールの話になります。
なんか、ロードバイクに乗る前に想像してたより、なんか登りがしんどい気がして、いろいろとグーグル先生に相談していると、登り(今後はかっこよくヒルクライムって書こう。)では、ホイールの重量が走りに影響大とのこと。っで、今のIT男子の愛車 cannondale CAAD5 R600 Triople のホイールを調べてみると、GIPIEMME T3(ジピエンメって読むのかな?)ってのが付いているようで、このGIPIEMME T3、とんでもなく重いことが分かり、(このブログ14日のヤビツ峠の為の試走~中村さん編~とこのブログベストセラーな・・・ [アイテム]によると、前後合わせて2,345gとのこと。

もうしばらくはお金をロードバイクにかけられないのに、もうホイールが欲しくなってきてしまっていますが、

  • いま、重いホイールで登ることでトレーニングになり、いざ、ロングライドするときに軽いホイールに付け替えるのが良い、で、
  • 近々ロングライドする予定がない

って自分に言い聞かせて買わずにしのいでいます。
やっぱり軽いホイールって登りラクチンなんかなぁ~